提携モデル

5つの軸を一体化させた高度な協力

Lan-bridgeは大学と深く連携して、「応用型人材の実践能力の育成、双師双能型(教員、エンジニアなどの資格を兼ね備え、教育能力と実践能力を併せ持つ教員タイプのことで、応用型教員に求められる要件)チームの立上げ、スマート言語モデルと翻訳実験室の共同設置、クロスオーバープロカリキュラムの開発、図書・訳書などの案件協力」の5つの軸を核とし、全面的かつ多角的な産学連携の新モデルを構築する。弊社は従来の限界を打ち破り、業界資源と学術力を統合し、産学研の高度な融合を推進し、新たな環境におけるLan-bridgeの人材育成モデルを共同で模索し、実践力と革新力を兼ね備えた複合型人材を育成し、言語サービス業界の新たな高みに向けて共に歩みを進め、言語サービス業界の新たな未来を共同で創造します。

Lan-bridgeは1000以上の専門チーム、100以上の大学との協力経験を有し、業界のニーズを重視し、理論と実践を十分に融合し、学生に様々な応用シーン、リアルな案件の実践シーンを提供し、案件に没入的に参加する場を設けています。Lan-bridgeは多分野の言語エキスパートの資源を集め、実践中の学生に指導を行い、大学教員との交流および議論を行っています。国家言語サービスの輸出拠点としてのプラットフォームを利用して、多くの学生や教員に多分野の実践機会と雇用支援を提供し、横方向の課題協力を提供し、産学間の専門的かつ多角的な多分野の高度な協力を実現し、言語サービス業界の新たなエコシステムを共に創造します。

Lan-bridgeは、大学と共に歩み、未来の無限の可能性を引き出します。

全面的な産学連携とサービス内容

応用型人材の実践能力の育成
業界融合と産学カリキュラムの共同構築
双師双能型教員チームの立上げ
産学連携による共同構築
デジタル・スマート翻訳実験室の共同設置
業界講座 言語サービス業界に踏み込み、業界の発展の現状、人材ニーズの特徴、キャリアプランに対して総合的に認識し、深く理解します。
学生の短期実践 3~10日間の短期実践を通して、社会科学、医療、エンジニアリング、ゲーム、映画・テレビ、図書などの分野をカバーし、実際の業界標準に基づいて多角的な実践研修を行うことで、学生は没入型の実践認識を得ることができます。
翻訳ワークショップ 経験豊富なPMおよび部長が主導する、テーマ別翻訳ワークショップを行い、エンジニアリング、文化娯楽、医療、ITなどの多角的な翻訳技術、案件管理のポイント、具体的な案件の翻訳実践をカバーします。
能力評価・インターンシップ 有給インターンシップテストに合格した後、各プロジェクトチームに入り、実際の案件に参加します。希望する場合は正社員として優先的に採用しまたは優先的に入社できます。

Lan-bridgeは中国翻訳協会(TAC)が認定した第一陣の全国翻訳専攻学位大学院生教育実習拠点認証機関であり、多くの大学の実習・実践研修拠点でもあり、100校の大学と提携関係を構築し、産業と教育の融合を深め、教員チーム、翻訳技術の融合、実験室の共同設置、学生の実践研修・実習など多くの面から応用型、複合型言語サービス人材の育成を行い、年間平均3千人余りの言語人材を受け入れ、大学と各種案件の業務提携を行い、言語人材の応用型育成を支援しています。西湖大学、マカオ大学などの大学と共同で人工知能機械翻訳とビッグデータ処理の関連技術の研究開発を行い、大学翻訳実験室プロジェクトの設置を支援しています。